遠方の親族や知り合いが心配な時に利用できる安否確認代行サービス

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安否確認代行サービス

遠方のご親族や知り合いの方と突然連絡が取れなくなり、安否が気になってお困りの際は、全国対応鍵屋の当社スタッフが、ご依頼のあった現地に駆けつけて、お客様の代わりに安否を確認するサービスです。あれこれ悩んでいるよりも、少しでも早く安否を確認された方が安心できると思いますので、是非「安否確認代行サービス」をご利用ください。

安否確認代行サービスは、お電話でご依頼をいただきましたら、まずは連絡の取れなくなったお宅へ急行して、郵便物の状況やインタホーンを鳴らして在宅を確認します。在宅が確認できず、玄関の鍵を開錠して家や部屋の中の確認が必要または事件性を感じた場合は、お客様から警察に連絡していただき、警察官立ち会いの条件で玄関の開錠を行い安否を確認します。

安否確認代行サービスの料金(出張費・基本作業費用込み)
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ご心配な時は安否確認代行サービスをご利用ください!

いざという時は「遠くに住んでいる親戚より近くに住んでいる他人」の方が頼りになる・・とよく言われますが、当社が「近くに住んでいる他人」になって、お客様の代わりに安否確認を代行します。

他の安否確認システムや安否確認サービスなどの様に事前契約や会費などは必要ありません。突然のご依頼でもすぐに安否確認に出動します。鍵屋ですので家や部屋の中を確認する必要がある場合は、警察官立ち会いの元、玄関の鍵を開錠することができます。

安否確認代行サービスのご利用について

安否確認も24時間対応

安否確認代行サービスは会員制ではありませんので、安否が心配になった時にいつでもすぐに24時間ご利用できます。まずはお電話でお問い合わせください。

決済方法について

安否確認代行サービスは、当社のスタッフが出動する前にお電話にてカード決済をさせていただき、カード承認を事前に取らせていただきます。

料金のカード決済代行会社は、「テレコムクレジット」となりますので、カードのご請求額明細には「テレコムクレジット」からの請求が記載されます。

基本料金(15分程度の現地確認を含む)

近隣に当社スタッフがいない場合は、遠距離料金をいただく場合がございます。当社の電話オペレーターにご確認下さい。20分~60分で安否確認が必要な現地に到着予定です。

基本料金に含まれるサービス:現地のお宅のインターホンを鳴らし玄関ドア付近を確認、ポストなどの状態も確認します。時間帯によっては、近所やお隣の方に確認もさせていただきます。

追加料金

近隣に当社スタッフがいない場合は、遠距離料金をいただく場合がございます。当社の電話オペレーターにご確認下さい。20分~60分で安否確認が必要な現地に到着予定です。

万一の際の対応手順

現地で安否が確認ができない場合は、お客様のご要望で警察またはご親族立ち会いで、玄関の開錠作業を行います。ご親族ではない方でも、友人や知人からのご依頼も承ります。

警察官の立ち会い要請は、お客様から依頼していただきます。
警察官立ち会いの要請は、お客様ご自身から最寄の警察署または110番に電話していただき、事情をご説明していただきます。

鍵屋が対応する安否確認代行サービスは、緊急時に20分~60分で安否確認が必要な現地へ、ご依頼いただいたお客様の代わりに現地に出張して安否を確認するサービスです。

また、現地に出張するスタッフは、玄関ドアの鍵開け技術がございますので、万一の場合でも玄関の鍵開けが可能です。一次対応は現地の様子を確認、二次対応は玄関ドア鍵開けと万全の体制で対応させていただきます。

安否確認代行サービスの出動事例

安否確認代行サービスの出動事例をご紹介いたします。

田舎に一人で暮らす母親の安否確認

出張先:福岡県福岡市
受付時刻:22時20分(東京都大田区のお客様より)
到着時刻:23時10分
作業時間:15分

作業依頼:福岡市で一人暮らししている母親に用事があり、昼間から電話しているが夜の22時になっても電話が繋がらないので心配です。夜中まで出掛けていることなど絶対にないはずなので、何かあったのではないかと心配になりました。携帯電話にも出てくれません。

まだ警察に電話するほどでもないと思うのですが、ネットで調べたら「安否確認代行サービス」があることが分かり、様子を見てきてもらおうと思いました。

作業内容:お母様のご自宅に急行し、チャイムを鳴らしましたが応答はありませんでした。雨戸も閉まっており家の中の電気も消えていました。郵便受けの中にも郵便受けやチラシが溜まっている様子はありませんでした。お客様に現状を報告しましたが、明日の朝まで様子を見ることになりました。

お客様からのコメント:新聞を購読しているはずなので、新聞が郵便受けに溜まっている状態だったら、玄関の鍵を開けてもらって家の中の様子を確認していただいたかもしれませんが、一晩様子を見ることにしたそうです。

翌朝からお母様の携帯電話に電話していたそうですが、やっと繋がり2泊の旅行中だったことが分かったと連絡がありました。携帯電話がいつの間にかマナーモードになって気付かなかったそうです。携帯電話に電話がかかって来ることはほとんどないので、持っているだけの状態だったそうです。

旅行などで家を留守にする時などは連絡することと、家の電話だけでなく携帯電話の着信も気にするように言っておきました。これからは家の固定電話ではなく、携帯電話に電話しようと思います。